動画研修+フォローMTG

BtoBビジネスの売上を作るのは、いつだって「営業マン」だ。

「営業ロジックで構築する」BtoBのWebマーケティング実践研修。
戦略設計からタスク作成まで。
24時間稼働する「無人の新規開拓チャネル」を作る。

日々、商談の現場で交わされる営業マンと顧客の会話。この会話の中に「売上を作るヒント」が眠っている。この研修では、目の前の1社に向けて行っている「泥臭い営業提案」を、世界最大規模の情報収集チャネル「Web」を使って未だ見ぬ100社に届け、あなただけの自律した「新規開拓チャネル」を構築する方法をお教えします。


本研修は動画形式です。
(計3時間のフォローアップMTG付)

このような方におすすめです

経営者

「属人化からの脱却」「営業体制の確立」を目指している。社長個人の紹介や人脈に依存せず、会社として自律した新規チャネル・営業体制を構築したい。

営業責任者・営業担当者

「新規開拓の活路」を求めている。フォーム営業やテレアポ、パートナー営業、顧客からの追加発注以外の方法で営業の持ち球を増やしたい。

マーケティング責任者・担当者

「数ではなく質(受注)」の重要性が課題になっている。Webや広告を運用し、CV数やリード数は取れるが商談・受注に結びつかない。

こんな課題はありませんか?

もし、以下のどれか一つでも当てはまるなら、この研修は御社のためのものです。

属人化の限界

新規案件が社長の個人的な人脈や紹介に依存しており、自分が現場を離れると売上が止まってしまう…。

待ちの姿勢の現場

社員に「新規を開拓しろ」と発破をかけても、具体的な動き方がわからず、会社として自律した獲得チャネルがないまま…。

顧客に価値が伝わらない

Webや資料には「弊社の商材はここがすごい」の決まり文句だけが並んでいて、顧客が知りたい「なぜ良いのか?」「他とどう違うのか?」には触れていない…。

Webがただの置物に

会社や商材のサイトはあるが、とりあえずサービス紹介を書いただけ、お知らせを載せるだけの掲示板になっている…。

数字至上主義の疲弊

流行りの「THE MODEL型」や「リード獲得」に走ってみたが、リストばかり増えて良質な商談に繋がらず、現場が疲弊している…。

手数勝負への限界

とにかく「手数を打て」とフォーム営業やテレアポに奔走するも、テンプレ化し過ぎて、相手に刺さらず、力任せ・物量任せの営業に陥っている…。

営業とマーケの分断

営業は目の前の商談をこなして終わり、集客に無関心。マーケはリードやCV数ばかりに目が行き顧客に無関心。集客も商談の質も上がらない…

本研修が解決します!

その悩みを解決できるのは、横文字ばかりが並んだ小難しいマーケティングノウハウでも、
リード数を追う数字至上主義でも、高機能なツールでもありません。

唯一の解決策は「あなたの泥臭い提案」「Webに載せる」こと。
ただ、それだけです。

01

Webは世界で最も巨大な営業チャネルです。

Webを使わない人はいません。急速に普及する生成AIも、Webの情報を参照します。Webも生成AIも悩みのある人が情報収集に使います。Webに情報を載せないことは、世界最大の悩み解決の広場に営業マンを立たせないのと同じ。致命的な機会損失です。

02

Webは「1対1」の営業提案を「1対100」に届ける拡声器です。

営業マンの目の前にいる顧客の背後には、同じ悩みを持つ顧客が100社はいるでしょう。Webは営業マンの「1対1」の泥臭い提案を、「1対100」に届ける拡声器なのです。

03

Webは24時間稼働する無人の営業所

Webサイトのページや記事はあなたが消さない限り「24時間365日」残り続けます。そこにいつ誰がやってくるかは予測不能ですが、もしWebに何も無ければ、あなたは誰にも知られずに終わるでしょう。

04

Webは唯一自律した営業チャネル

新規獲得のチャネルには様々なものがあります。紹介や展示会など。これらは他律的・一時的など、自社ではコントロールできないチャネルです。しかし、Webは誰にも依存しません。さらに自社の努力で積み上げられます。Webは唯一「自律した営業チャネル」なのです。

この研修で学べること

Webやマーケ理論など実践につながらない「お勉強」は一切なし

この研修では一般的な「BtoBの(Web)マーケティング」講座や研修が扱うような、テクニカルなSEO対策、
一見難しそうなWeb解析の手法、SQLやMQLといったキザな専門用語なんてものは一切扱いません。

なぜ「専門的な」理論を教えないのか?

BtoBビジネスはWebだけでは「1円の売上も生み出せない」からです。企業の最大の目的「売上・受注・利益」を達成するには営業マンによる顧客への提案が必須です。

BtoBビジネスの主役は「営業マン」

この研修ではWebについて、営業マンの提案を「未だ見ぬ100社に届けるための拡声器」と定義し「Webをどう活かすか?」「Webを営業マンの頼れる相棒にするにはどうすれば良いか?」をお話しします。

繰り返しますが「BtoBビジネスの売上を作るのはいつだって営業マン」です。

あなたの商材を必要とするお客様の声に真摯に耳を傾け、誠実に提案する。
あなたがいつも行っている対面での提案を、Webを使って行うただそれだけです。


この研修では、その方法をお伝えします。

本研修の内容

本研修は全4章で構成されています。
第1章は会員登録で無料受講できます。(無料受講はこちら
本研修では、以下のようなお話をします。

研修のダイジェスト

Webは売上を作れない

悲しいことにBtoBビジネスでは、Webそれだけでは1円の売上も生まれない。なぜなら、営業マンの提案なしに売上を作ることはできないからだ。

でも、なぜWebなのか?

しかし、Webと急速に普及する生成AI(Web上の情報を参照して回答する)は、日本中・世界中にリーチできる世界最大規模の情報収集手段である。Web上にあなたの看板を出さないのは大きな「機会損失」である。

営業にとってのWebの価値とは?

営業マンが日々、相対するのは目の前にいる1社の顧客だけである。しかし、その背後には似た課題を持つ企業が100社は存在するのではないだろうか?

Webはこう使え!

Webは、営業マンの1社に対する提案を、未だ見ぬ100社に届ける「拡声器」であり「24時間稼働できる疲れ知らずの営業マン」である。

Webは唯一自律した営業チャネル

新規獲得のチャネルには様々なものがある。紹介や展示会など。これらは他律的・一時的など、自社ではコントロールできないチャネルだ。しかし、Webは誰にも依存しない。さらに自社の努力で積み上げられる。Webは唯一「自律した営業チャネル」なのである。

Webも営業も本質は同じ

なお、忘れてはいけないことがある。Webも商談も実は「人と人とのコミュニケーション」ということだ。画面の向こうには、悩みがあるけど、どうしたらいいか分からない血の通った人間が待っている。

Webのお作法

Webは相手の顔や表情が見えない。対面では言い直しができるが、Webではできない。だからこそ「伝わりやすくする・わかりやすくする」意識と言葉選びが重要である。

非対面こその礼儀

もし、あなたのWebサイトが、ただ不愛想に事実だけを載せた「お知らせ掲示板」になっているとしたら。自分たちにしか分からない「専門用語だらけのサイト」と化しているとしたら。それは、とんだ無礼である。対面営業で、来客に笑顔を見せないなんてことはしないだろう?顧客を会議室に通した後「じゃ、資料はそこにあるんで、読んどいてください」なんて言わないだろう?Webでそれをやっていたら終わりってことだ。

【第1章のまとめ】
第1章で目指すのは、WebをIT技術として考えるのではなく、マーケティングをお堅い理論の教科書で考えるのではなく、Webマーケティングをあなたの営業力を100倍に増幅させる「頼れる武器」に変えるための強固な土台(マインドセット)を固めることだ。

全体像

BtoBビジネスにおける顧客の行動を「3つの箱(サイト訪問前・訪問後・商談後)」のバケツリレーと捉える。顧客はこの3つの箱を順番に通過する。どこか一か所でも穴があいていたら顧客の行動は途切れ、売上・受注は作れない。

数字の価値

3つの箱のボトルネックは「数字」で特定できる。そして、数字(事実)を根拠にした次の一手の説得力は、経験や勘(意見)に基づく次の一手をはるかに凌ぐ。

Webと営業

Web活用の成否は顧客の課題にどれだけ応えられるかで決まる。商談に来てくれた顧客はWebで集めた顧客の実態(成果そのもの)である。商談で繰り広げられる顧客の悩みと営業の提案は、未だ見ぬ100社も知りたがっている。

商談記録の価値

商談で見聞きした顧客の声を、営業マンの頭の中だけに寝かせておくことは「売上のヒント」を捨てているようなものだ。なぜなら未だ見ぬ100社は、その提案を求めているからだ。顧客の声をWebに還元し続けることがWebの生き死にを決める。商談記録の吸い上げにはシンプルな「BANT」を応用する。

【第2章のまとめ】
第2章では、BtoBのWebマーケティングの全体像と2つの共通言語(数字とBANT)の取り扱い方について学ぶ。

サイトに来るのは誰?

BtoBの顧客担当者には、必ず顧客の組織内で求められる役割と達成すべき仕事が存在する。例えば、上司から「いい感じのツールを探してきて」と頼まれた新人は、情報収集と上司への報告が仕事になる。もし、あなたの会社がツールの販売会社だとしたら。あなたのサイトにやって来るのは「上司からの無茶ぶりにとまどう新人担当者」なのである。

担当者は困っている

新人は人生で一度も目にしたことがないツール探しを始める。しかも、ただ調べるだけではない。情報をまとめる・見解を出す・報告する必要がある。上司は新人にきちんとした報告を求める。もし、それを新人ができなければ、上司に詰められるだろう。これに困らずにいられようか?

担当者は本音を言えない

新人はこう思っている。「ツールなんてどうでもいい、また仕事が増えた、残業確定じゃん」と。しかし新人は口が裂けても上司にそんなことを言えない。なぜなら上司に報告するのはこの新人の「仕事」だからだ。

担当者を救えるのはあなただけ

新人は、ツールのことも競合製品のことも、選び方も一切知らない。しかし、あなたは知っている。それを新人に教えてやればいい。新人が訪れたサイトに「ツールの情報・他との比較ポイント・上司への報告フォーマット」が載っていたらどうなる?新人の仕事は一瞬で終わり、定時で帰れるだろう。新人がそのサイトに感謝しないわけがない。

担当者が仕事を完了するとどうなる?

新人が上司への報告という仕事を完了させたとき、初めて上司の仕事が動き出す。上司は決裁者への報告準備と現場の運用を整理し始めるだろう。上司に必要な情報は何だ?それをサイトに置いておけば上司の仕事もすぐに終わる。そして決裁者の仕事が動き出し、ハンコが押される。顧客企業で起こるのは役割の仕事をつなぐバトンリレー。Webの情報はバトンだ。

Webも営業もやることは同じ

Webも営業もやるべきことはただ1つ。目の前の顧客担当者の仕事を手伝い、最速で片づけさせること。それができたとき、顧客の検討と稟議は進むのである。Webに訪れるすべての担当者の仕事を片付ける。そんなサイトがあったら、顧客があなたの会社に声をかけないわけがない。

BtoBのWeb戦略を作る

戦略はただ1つ。「目の前の顧客担当者を定時で帰らせてやろう!」だ。そのために顧客担当者の役割ごとにどんな情報が求められるのか?どういう順番で情報を配置していけばいいのか?これをWebだけでなく、対面の商談フェーズも含めて設計する。

明日から動けるタスクリストを作る

戦略は決まった。しかし、明日から何をやればいい?となってしまっては、せっかくの戦略も絵に描いた餅だ。そこで、戦略をもとに具体的なタスクリストを作る。

【第3章のまとめ】
第3章では、あなたのWeb戦略の設計図「カスタマージャーニー」とタスクリストをワークで、実際に手を動かしながら完成させる。そしてそれがこの研修の成果物である。

研修の振り返りを行い、営業とマーケティングの現場で「顧客の声」を起点としたWeb活用に取り組み、顧客の声をWebに還元し続けるための協力体制や、継続的な改善の進め方を確認する。

研修内で皆さんに作成いただいた「戦略の設計図(カスタマージャーニー)」と「タスクリスト」をもとに、後日、講師から直接フィードバックを受けるオンラインミーティングを実施。あなたの会社が迷いなくWebマーケティングの実践をスタートできる状態に仕上げる。(フォローアップMTGは、1回1.5時間×2回実施する)。

本研修の特徴

この研修は、ただ動画を眺めて「勉強になったな」で終わらせるものではありません
研修はあくまでも皆さんのWeb活用のきっかけでしかないからです。
一番大事なことは、皆さんがご自身で「Webを頼れる武器」に変え、ご自身の足でWeb活用の第一歩を踏み出せるようにすることです。
そのため、この研修では動画研修に加えて、皆さんがWeb活用に取り組む際に、迷いなくスタートを切れるように、
ワークとフォローアップミーティングをご用意
しております。

01 いつでもどこでも受講できる
動画研修

本研修は動画形式の研修です。
受講期間中は何度でも見返すことができます。2倍速など倍速再生にも対応。
第1章は会員登録で無料受講できます。

第1章の無料受講はこちら
eラーニング研修イメージ

02 研修成果を可視化する3つのワーク

この研修では3つのワークを用意しています。
各ワークは、動画を見ながら・動画を見終わった後に、皆さんで完了していただきます。
もちろん、動画内では具体的に、詳しくご説明していますのでご安心ください。

1
不明点・気づきをメモする

動画を見ていて感じた「ここがよく分からなかった」「ここはどのように考えたらいいんだろう?」といった不明点や疑問点をメモしていただきます。

2
Web戦略の設計図を作る

やみくもに進めてもうまくいきません。第3章では、Webだけでなく対面の営業も含めた地に足の着いた戦略(カスタマージャーニー)の立て方をお伝えします。動画の内容を参考に戦略を完成していただきます。

3
タスクリストを作る

明日何をやればいいのか?が決まらなければ戦略は絵に描いた餅です。立てた戦略をもとに具体的に「いつ、誰が、何をやるか、優先度は?」を書き出していただきます。

この研修が終わると、皆さんのお手元には、
皆さんの具体的な戦略の設計図「カスタマージャーニー」と明日何から取り組めば良いか?が分かる「タスクリスト」が手に入ります。

03 迷いを解消する2回のフォローアップミーティング

研修はどこまで言っても研修です。いざ動き出すとなると分からないことや迷いが多々出てきます。
せっかくWeb活用の第一歩を踏み出そうとしたにも拘わらず、
目の前に立ちはだかる壁を突破できず「やっぱりWeb活用はやめるか」となってしまっては、とてももったいないです。
そのため、この研修では、研修後にSUSUMEの講師と皆さんによる計2回のオンライン・フォローアップミーティングをご用意しております。

1回目 1.5時間 オンライン
実施時期

本研修受講完了後30日以内をめどに実施。

目的

皆さんがスタートを切れるようにすること。

やること

研修の不明点、カスタマージャーニーやタスクリスト作成時の疑問・不安の解消。最初の目標と振り返り時期を決める。

2回目 1.5時間 オンライン
実施時期

1回目のミーティング後、30日以内をめどに実施。

目的

皆さんがスタートを切った後に生じる迷いを払拭すること。

やること

Web活用に取り組んでみてどうだったか、どんな課題が発生したか、を振り返り、次どうすれば良いかを決める。

本研修のカリキュラム

本研修は全4章で構成されています。第1章は無料受講できます。
第1章の無料受講はこちら

  • 第1節:本研修の目的とWebが「営業の頼れる相棒」である理由
  • 第2節:Webを「営業の頼れる相棒」にするための3つの勘所
  • 第3節:本研修の流れと研修で得られるもの

  • 第1節:BtoBのWebマーケティングは「3つの箱」の「バケツリレー」
  • 第2節:3つの箱のバケツリレーをうまく回す2つの共通言語「数字(KPI)」と「顧客の声(BANT)」
  • 第3節:なぜ「数字」で管理する必要があるのか?(共通言語①「数字」が必要な理由)
  • 第4節:なぜ「商談記録・顧客の声」を共有する必要があるのか?(共通言語②「顧客の声」が必要な理由)
  • 第5節:BtoBのWebマーケティングの「3つの箱」と共通言語(数字とBANT)の全体像

  • 第1節:Webページや記事を読むのは「100社の群衆」ではなく「たった一人の担当者」
  • 第2節:Web戦略の基本方針は「顧客担当者の仕事を手伝ってあげる」こと
  • 第3節:Web戦略の設計図「カスタマージャーニー」の作り方
  • 第4節:Web戦略の設計図「カスタマージャーニー」と明日何をやるべきか「タスクリスト」を作ろう

  • 第1節:本研修のまとめと今後の流れ

研修の概要と価格

研修名 「営業ロジックで構築する」BtoBのWebマーケティング実践研修
~戦略設計からタスク作成まで。24時間稼働する「無人の新規開拓チャネル」を作る。~
受講対象企業 以下のようなBtoB企業様におすすめです。

【受託制作・開発・コンサル】
・システム受託開発(SIer/SES)、Web制作会社、デザイン事務所、経営コンサル、士業(税理士・社労士法人)など

【無形商材の販売】
・BPO(業務代行)、人材紹介・派遣、法人向け研修、清掃サービスなど
・SaaSベンダー、IT業務パッケージ販売、クラウドシステムなど
受講対象者 以下のような担当者様におすすめです。
・経営者、営業責任者、営業担当者
・Web/マーケティング担当者
受講形式 本研修は座学とフォローアップの2本立てです。

①座学:動画形式
・全4章の研修カリキュラムを受講
・受講期限はお申し込みから60日
・ワークあり(戦略設計とタスクリスト作成)

②伴走フォロー:ビデオ会議形式( 1回1.5時間 × 計2回実施 )
・1回目:①の受講後、30日以内をめどに実施(ワークの完成、自走のスタート)
・2回目:1回目の後、30日以内をめどに実施(自走後の課題解決など)
標準学習時間 約5〜6時間(ワークに取り組む時間を除く)
成果物 1. 顧客の心を動かす「Web戦略設計図(カスタマージャーニー)」
2. 明日から迷わず動ける「具体的なタスクリスト」
3. 研修資料(PDF形式)
伴走フォロー SUSUME講師による個別の壁打ちミーティング(1.5時間 × 計2回)
研修内で作成した戦略とタスクに対し、講師の空閑が直接フィードバックを行い、実践を開始できるようにさせていただきます。

【フォローミーティングの流れ】
座学の研修を受講いただいた後、
  1. 研修内容をもとにカスタマージャーニーとタスクリストを完成【御社】
  2. 1回目のオンラインフォローミーティング(1.5時間)
  3.  →1の成果物に関する不明点や迷いを解消し、目標と振り返り時期を決めて、自走開始。
  4. 2回目のオンラインフォローミーティング(1.5時間)
  5.  →自走後の振り返りを行い、実践で出てきた困難を解消し、完全な自走へ。
価格 受講費用基本料金:15万円(税抜)
※1社(1名様)あたりの金額です。

【おすすめ:数名での受講特典】
組織に「営業・マーケの連携体制」を作るなど複数名でのご参加をご希望の会社様向けに、2名様以降は参加しやすい価格設定にしています。
追加1名につき:+5万円(税抜)

【お支払い例】
・社長お一人で受講の場合   :15万円 (税抜)
・社長+営業の2名で受講の場合:20万円(税抜)
・営業チーム3名で受講の場合 :25万円(税抜)
キャンペーン情報 只今、期間限定の受講費用お値引きキャンペーンを実施中 です!

【キャンペーン適用後の価格】
受講費用基本料金:15万円(税抜)10万円(税抜)
追加1名につき:+5万円(税抜)+3万円(税抜)

【キャンペーン適用後のお支払い例】
・社長お一人で受講の場合   :15万円10万円(税抜)
・社長+営業の2名で受講の場合:20万円13万円(税抜)
・営業チーム3名で受講の場合 :25万円16万円(税抜)

【キャンペーン適用条件:事例協力】
・SUSUMEのサイトや資料などに御社ロゴの掲載許可
・受講後日、オンラインアンケートの実施とご回答(所要時間30~45分程度)
・オンラインアンケートの事例記事、お客様の声の掲載許可

講師のプロフィール

空閑 由次

株式会社ストランダー取締役
セールス・マーケティング部長

空閑 由次 (クガ ユウジ)

1987年 東京都生まれ。
都立小松川高等学校・青山学院大学を卒業。大学在学中は「ビートルズ訳詞研究会」という1968年から続く音楽サークルに入るも、バンド活動より飲み会の方に熱心に参加。就職活動には消極的で、親に申し訳ないとの思いで受けた公務員試験は、大学卒業後の3月末日に落ちてしまい、キャンパスライフは卒業後いきなり無職という結末を迎える。生き抜くための日雇い労働で訪れた品川の離れ小島。真夜中に食べたどん兵衛は忘れられない。その後、コールセンターやネットワークエンジニア、プログラマーやECサイトの運営代行等の仕事を経て、現在はBtoBのセールス・マーケティング担当に。趣味は角ハイとボカロ制作(初音ミク推し)。

お申し込みから研修開始までの流れ

「SUSUME」は、納得して受講を開始していただきたいと考えています。
そのため、まずは第1章を無料で公開しています。

1

まずは「第1章」を無料受講(30秒で完了)

こちらのページより会員登録を行うと、第1章が無料受講できます。

2

内容を確認し、本編受講をご判断

第1章をご覧いただき、「これなら自社の営業・マーケが変わる」と確信いただけましたら、本契約のお手続き(フォーム入力)へお進みください。
本研修のお申込みはこちら: https://susume.business/entry/

3

受講用アカウントの発行・お支払い

お手続き完了後、お支払い(銀行振込等)のご案内を差し上げます。お支払いが確認できましたら、事務局より全章の視聴アカウントをご送付します。
※視聴期限はお申し込みから60日間です。

4

動画研修での自習・ワーク実施

第1章〜第4章まで、ご自身のペースで受講を進めてください。研修の第3章で成果物である「カスタマージャーニー」と「タスクリスト」の作り方を、具体的にお伝えいたします。

5

講師・空閑との「壁打ち」MTG(1/2回目)

動画研修の受講後、成果物が完成したら、講師との個別MTGをご予約ください。皆さんがWeb活用を自走できるように全力でフォローさせていただきます。
※1回目のMTGは、動画研修受講完了後30日以内をめどに実施します。
※MTGの日程調整ツールはお申し込み時にご案内いたします。

6

Web活用の自走開始!

皆さんのWeb戦略の設計図(カスタマージャーニー)とタスクリストをもとに、Web活用をスタート。
迷いが生じたら、2回目のMTGで軌道修正を行いましょう。

7

講師・空閑との「壁打ち」MTG(2/2回目)

皆さんが自走した後も、実践で躓いてしまわないように、フォローをさせていただきますのでご安心ください!

BtoBビジネスの主役は営業マンだ。
Webが未だ見ぬ100社との出会いを作る。

本研修の第1章は無料で受講いただけます。

第1章の無料受講申込はこちら